ざびえる本舗 ざびえる 12個

天文20年(1551年)豊後の国を訪れたフランシスコ・ザビエルは、大友宗麟の庇護を受け、神の教えを広めると共に、小学校や大病院を次々に建て、府内の街(現在の大分市)に、南蛮文化の花を咲かせました。

その功績を讃えて、和洋折衷の菓子・南蛮菓「ざびえる」が誕生しました。

 

バター風味豊かな洋風の皮に包まれた餡は2種類!

精選された純和風の白餡〔銀〕×6

ラム酒に漬けたレーズンを刻みこんだ餡〔金〕×6

 

異国情緒漂うパッケージが贈り物にぴったりな、大分で愛され続ける銘菓です。